アクロバティック・サーカスに大人のエッセンスが加わった、最新のシルク・エンタテインメント「LE NOIR ルノア 〜ダークシルク〜」が、全世界に先駆け、ワールドプレミアとして日本で初上演されることが決定した。世界屈指の曲芸師、音楽家、コメディアンを中心とした約20名のサーカス・エンターテイメント集団が、"裏のサーカス"をテーマに、シックでダークな異空間へと誘います。直径4mの円形ステージ、最前列からわずか1mの至近距離で、大胆かつ刺激的、そしてライヴ感たっぷりに、セクシーで洗練されたパフォーマンスを体感でき、これまでのシルク(=サーカス)のイメージが覆えるはず。
「LE NOIR ルノア 〜ダークシルク〜」
【東京公演】
2012年10月26日〜2012年11月26日(計44公演予定)
【会場】
東京・品川プリンスホテル/クラブex
【チケット料金】
前売・当日
1F アリーナシート ¥8,500
1F ソファシート ¥10,000(ドリンク付)
2F バルコニーシート ¥8,500
2F VIPルーム ¥30,000(2名専用個室・限定ドリンク・軽食付)
【チケット発売】
2012年8月11日(土)AM10:00
【オフィシャルサイト】
http://www.le-noir.net/
http://www.avexlive.jp/sp/index.php?toid=MOB_COMMENT&fromid=MOB_STORE_TOP&id=1214
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シルク ドゥ ソレイユと
別物であることもあって
気になりますね:->!
2012/03/12
KONY 2012
20年以上にわたり、中央アフリカ、コンゴからウガンダにかけて数々の殺戮劇を繰り広げてきたことでも問題となっている反政府武装勢力「神の抵抗軍」(LRA)。2008年にウガンダ、コンゴ民主共和国、南部スーダンがアメリカの支援も得て掃討作戦を実行するもいまだ鎮圧されず、昨年もオバマ米大統領がLRA征伐への支援を発表する中、LRAのリーダー、ジョゼフ・コニーを糾弾するキャンペーンがインターネット上で展開され、アリシア・キーズ(Alicia Keys)、リアーナ(Rihanna)ら人気ミュージシャンもこの問題を取り上げたことで世界中で一気に拡大している。これは、Invisible Children(透明な子供たち)というグループが立ち上げた「KONY 2012」というキャンペーンで、YouTubeなどを通じておよそ30分の短編ビデオを公開し、この問題への注意を喚起している。この運動の中心となっているジェイソン・ラッセルが10年ほど前に出会ったウガンダのジェイコブという少年に焦点を当てたこのビデオは、目の前で兄弟が首を切られたなどの経験をジェイコブが語り、LRAの残虐ぶりや問題を観る者に訴え
るものとなっている。
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Official↓
http://www.kony2012.com/
記事が詳しく乗っています!
るものとなっている。
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Official↓
http://www.kony2012.com/
記事が詳しく乗っています!
Japanese Site↓
http://tiny4649.blog48.fc2.com/blog-entry-87.html
2012/02/25
ハイチのコニーユ首相が辞任
ハイチのギャリー・コニーユ首相が24日に辞任した。同国のマルテリー大統領がコニーユ首相の辞表を受け取ったことを明らかにした。辞任の理由は今のところ明らかになっていない。
http://dailynews.yahoo.co.jp/m/world/haiti_earthquake/?1330146606
http://dailynews.yahoo.co.jp/m/world/haiti_earthquake/?1330146606
オバマ政権、法人税率35%から28%に引き下げ案を発表
オバマ政権は22日、法人税率を35%から28%に引き下げ、法人向けの各種優遇措置を廃止する内容の改革案を発表した。さらに富裕層への増税を目的として、年間所得100万ドルを超す層に30%以上の税率を義務付ける、いらゆる「バフェットルール」などを打ち出しているが、これに対しては野党共和党などからの強い反発が予想される。また、オバマ米大統領は同日、給与税減税と失業給付の延長を盛り込んだ法案に署名し、成立させた。一方、メディケア(高齢者医療保険制度)の担当医師に支払われる診療報酬の削減は回避した。オバマ大統領の経済対策の柱となる給与税減税の延長は、税率を6.2%とせず4.2%に据え置く内容で、予算規模は1000億ドル。成立しなかった場合、年間所得5万ドルの労働者で月額約83ドルの負担増になる可能性があった。
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http://www.cnn.co.jp/m/usa/30005706.html
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http://www.cnn.co.jp/m/usa/30005706.html
ホテルで捨てられる石けんを途上国の子どもたちに
ウガンダ出身のデリック・カヨンゴさんは、貧しい国の衛生状況を改善する目的で、ホテルから集めた使用済み石けんをリサイクルする活動を行っている。カヨンゴさんは90年代前半に初めて米国を訪れた時、ホテルで一度しか使われなかった石けんが捨てられる運命にあることに驚いた。「まず、なぜボディ用と手洗い用と洗顔用の3つの石けんが置いてあり、体の部位別に石けんが用意されているのか不思議に思った。そして、こんな資源を捨ててしまうのに驚いた」と述べる。カヨンゴさんは2009年にジョージア州アトランタで「グローバル・ソープ・プロジェクト」を立ち上げた。このプロジェクトのもと、全米の300軒のホテルから使用済み石けんを集めて新しい石けんへとリサイクルし、ウガンダやケニア、ハイチなど貧しい国に送る活動をしている。カヨンゴさんによれば、全米のホテルで廃棄される使いかけの石けんは、1日あたり推定260万個。この膨大な数の石けんで、貧しい国の衛生状況を改善し、伝染病や子どもの死亡率を減らす手助けをすることができると述べる。「下気道感染症や下痢で命を落とす子どもは1年に200万人を超える。全ての子どもたちに石
けんを贈ることができれば、下痢のような感染症や腸チフスやコレラを40%減らすことができる」石けんは病原菌がいないかなど安全性を第三者機関でサンプリング調査した上で出荷される。出荷先は現在18カ国。今年は100万個の石けんを作って必要な人々に送り届けるのが目標だという。
http://www.cnn.co.jp/m/fringe/30005704.html
けんを贈ることができれば、下痢のような感染症や腸チフスやコレラを40%減らすことができる」石けんは病原菌がいないかなど安全性を第三者機関でサンプリング調査した上で出荷される。出荷先は現在18カ国。今年は100万個の石けんを作って必要な人々に送り届けるのが目標だという。
http://www.cnn.co.jp/m/fringe/30005704.html
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